104 pages
63 black & white plates
17.9 cm x 23.9 cm
Clothbound hardcover
Publication date: June 2014
画像
小さめの判型でシンプルな写真集。C-Type プリントがとってもいい。
夫婦の対話形式のキャプションが素敵すぎて…。手元に置いておきたい一冊。
自分にとって写真はアプリではなく、OS となりつつある(笑)
ブローニーを何本か。ジワリと汗がにじむけど、撮影は楽しい。
日没。向こうの窓から訝しげにこちらを見る人物。写真は大変だ。
じっくりめくりたくなる写真集。穏やかで強い眼差し。
人の縁を重ね合わせた美しい素敵な写真集、亀山仁「Thanaka」。
基本的にはできることからなんだけど、できるようになってからやるっていうよりは、やったからできるようになったことが多い気がする。だからいつまでたっても自信満々になれない。
久しぶりの暗室。ベタ焼きからワークプリントを少し。
写真は解体と再構築の時代へ。と言うか、もともと写真はそういう性質。だからこそこの手法で強調、拡張させるのは写真に向いていると思う。
酷暑からの豪雨続き。天気が読めないな。
吉祥寺の「百年」。整然と雑然のバランスが絶妙な古本屋。展示中の田中さんのプリントがかなり素敵だった。
風景写真を考える夜。写真を良し悪しでは読み解きにくいんだなあ。
朽ちてなお。
代官山Tの写真集コーナーはセレクトも陳列も悪くないのに、何故かそそらない。何故だろう?
赤々舎のイベントに立ち寄る。書家の華雪さんの一冊を購入する。
充実の二冊組みに酔いしれる。カラーも当然欲しくなる。

Early black and white by Saul Leiter
Published by Steidl
写真好きになった原点の一台。ロスジェネなんてなんのその。

Leica M4 Black Chrome + Summilux 50mm f1.4 2nd
少しだけスローペースに。























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