作成者: youichirouh
ひと雨降って、澄んだ朝。
セレクト完了、かな。
原芳市 展【光あるうちに】。これは必ず見たほうがいい。写真も展示も素晴らしいの一言。希少写真集もあり、原さんのお話は楽しく、聞き入るばかり。
さてさて。
朝晩は冷える。来週末にマット注文しなきゃ。村越としや×平間至対談も楽しみ。
今日は暑かった。
作家脳も編集脳も批評脳も無いので、凡人の極みを目指すことにした。
バライタのフラットニング中。
DM刷り過ぎた。参ったな。ま、展示中に持って帰ってもらえばいいや。
知らないってことを知ることから。まずはそこから。
今日は雨。暗室の疲労感が残ってる。成果はいまいち。
今日は秋晴れ。明日は暗室。
エクセレントなスペシャルエディション。
もう最高! Alejandro Cartagena「CARPOOLERS」。
市販のカメラ雑誌が怯む完成度だよ。鹿児島発のフリーペーパー「CLASSIC CAMERA」。
ホンマタカシによるエド・ルシェへのオマージュ。なんだかんだで楽しみです。
写真が好きになるきっかけをもらった場所。
街の写真教室とは違います。
プロ養成が目的でもありません。
プロアマは関係なく受講しています。
何々調とか何々流とかの講師の色もないです。
講座が終わると、
仕上げにグループ展をします。
多少の傾向はあるみたいですが、
写真家主催のグループ展にありがちな
作風の片寄りがほとんどありません。
唖然とするくらい
十人十色の展示になることで有名です。
グループ展が終わると、
三々五々に写真に関わる人が多いです。
他のワークショップに通う人もいます。
写真からは離れる人もいます。
何の斡旋もありません。
そんな場所でした。
だから今でもずっと感謝しています。
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