写真展
倫子さん、こってるねぇ。

青春の甘酸っぱさ、というよりは苦さ、というよりは苦々しさ。

クーデルカに圧倒され、植田正治に笑かされる。
基盤剥き出しなLEDセーフライト導入。なる早でかぶりテストが必須。

手抜きの先に効率は生まれない。
約束は守るけど、いつ果たすか約束しない。
今日はプリント作品の整理。額装の採寸を進める。
プリント保存には中性ではなくて無酸性、というのを知ったのは4年くらい前の事。

夕日の時だけお気に入りの場所。

やっぱ羽目は外せない性分。気心知れた飲みの席でも同じ。

謹賀新年。空写しがちなので、水面にしてみる。
晴れ続きの年末は過ごしやすいけど、豊かな階調を活かすには苦労する。
カラスの子煩悩さは呆れるほど凄まじい。
プリントを飾るには額が欠かせない。プリントと額は渾然一体だと思えた一年だった。

狙っておもしろい事を言える質では無くて、めんどくさがりなくせに、どこか堅いところがあるのは、たまに残念であるけど、悪くないと思っている。

天気が読めない時は軽装がいい。
日比谷公園

日仏合作

豊かさとは何かを考えた時、トイレに写真を飾ってみたいと思った。

hang a photograph on a bathroom wall









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